事業03
受託・ラボ型開発
作るものが決まっていない段階から入れます。要件の整理・開発・リリース後の改修までを同じチームが担当するので、工程が変わるたびに背景を説明し直す必要がありません。
こんな課題に
- 要件が固まりきっておらず、作りながら決めていく必要がある
- リリース後も継続的に改善したいが、体制が組めていない
- 要件定義から運用まで、一貫して任せられる相手を探している
- 前の開発会社との引き継ぎがうまくいかず、止まっている
提供内容
- 受託開発:範囲と成果物を定め、最後まで通して納品する
- ラボ型開発:期間を決めて開発体制を確保し、要件の変化に合わせて継続的に開発する
- 要件定義・技術選定のみのスポット支援
- 既存システムの引き継ぎ・改修
進め方
- 手順01
ヒアリング
実現したいことと、置かれている制約を伺います。
- 手順02
要件定義・体制設計
範囲を定め、受託型・ラボ型のどちらで進めるかを決めます。
- 手順03
開発・実装
動く画面を早い段階で確認いただきながら進めます。
- 手順04
運用・改善
リリース後も、変化する要件に合わせて手を入れ続けます。
導入事例
実際に参画した案件を、課題・対応・結果に分けて掲載しています。
導入事例・実績を見るよくあるご質問
要件が固まっていなくても相談できますか?
その状態からのご相談が多いです。整理のところからご一緒します。
受託型とラボ型はどちらが向いていますか?
範囲と納期が明確なら受託型、変化しながら育てるならラボ型が向いています。プロジェクトの特性を伺って提案します。
リリース後の運用も依頼できますか?
はい。運用・改善までを前提に体制を設計します。