事業04
人材教育事業
未経験からの育成と、すでに現場に出ている人の学び直し、どちらにも対応します。自社のエンジニアに実施している研修をもとに組み立てるので、現場で実際に使う範囲に絞れます。
こんな課題に
- 採用は進んだが、現場で戦力になるまでに時間がかかっている
- デジタル変革を担う人材が社内で育っていない
- 研修はあるが、実務に接続していない
- 教える側の負担が特定の社員に集中している
提供内容
- 現場で即戦力となるITスキルに絞った教育プログラム
- 実務課題を教材にした実践型トレーニング
- 組織内で育成が回る状態づくりの支援(メンター育成)
- 受講後の定着度チェックとフォローアップ
進め方
- 手順01
現状把握
対象者のスキルと、現場で求められる水準の差を確認します。
- 手順02
プログラム設計
埋めるべき差から逆算して、内容と期間を設計します。
- 手順03
実施
実務に近い課題で手を動かしながら進めます。
- 手順04
定着支援
現場に戻った後の様子を確認し、必要に応じて補講します。
導入事例
実際に参画した案件を、課題・対応・結果に分けて掲載しています。
導入事例・実績を見るよくあるご質問
未経験者でも対象になりますか?
対象になります。現状のスキルを確認したうえで、到達点から逆算して設計します。
自社の実務を教材にできますか?
はい。実案件を教材にする形が最も定着しやすいため、可能な範囲でご相談しています。
研修後のフォローはありますか?
現場に戻った後の様子を確認し、必要に応じて補講や個別フォローを行います。