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夢踊り、心踊り、踊り狂う エンジニアを求めています

踊り狂うエンジニアを 求めています

代表取締役 大崎 竜凱

みんながワクワクし、 笑顔で汗を流し踊れる組織を。

株式会社ウェルスペック代表取締役の大崎です。
年齢は28歳(2021年現在)で、経営者としてもビジネスマンとしてもまだまだヒヨッコですが、
ウェルスペックの仲間はみんな、そんな僕を信じて集まってきてくれています。

みんなの期待に応えられる会社を。
みんなが豊かになり心身ともに余裕が持てるような企業を。
みんながワクワクし、笑顔で汗を流し踊れる組織を。

そんなことを常に考えながら活動しています。

ウェルスペックを設立したキッカケ

設立当初、まだ25歳だった僕が「IT」という分野で一旗上げてやろう!と思い立った経緯は、
新卒時代からコンサルや営業という立場でずっと身を置いてきたIT業界で感じた「負」の部分を消し去りたいと考えたことにあります。


先進国日本のITレベルは他国と比べて低迷傾向にあり、どんどん遅れをとっていて、その大きな原因が「優秀なエンジニアの人口不足」です。
システムエンジニアになりたいと考える人はごまんといる現状、どうして人材の供給が足りないという事態に陥るのか、不思議ですよね。

しかし、よく考えればすぐにわかることでした。


この業界で働くエンジニアの中には、ITというカッコよくて明るいイメージからは想像できないほど苦労し過酷な労働環境で働いている、まさに『会社に踊らされている人』が多くいるということ、それにより優秀なエンジニアほど業界を離れていくという実態(=負の部分)が確実に存在します。

「現状に満足できていないエンジニア」や「エンジニアになりたくてもなれない人」を仲間に巻き込み、みんなで豊かになる!という大きな目的で設立した当社。
学生の頃からずっと「経営者になって、関わる人間全員を幸せにしたい!」と思っていた僕にとって、ITでの起業は必然とも言えました。

ずっとお世話になっていた方の力を大いに借り、古くからの付き合いで信頼のおける人(取締役の土肥)を巻き込み設立しましたが、理念ややり方に共感してくれる人を仲間に引き入れ突き進んでいる今、自分自身も日々成長していることを実感し楽しみながらやらせていただいています。

そしてこれからも、どんなに会社が大きくなっても慢心せず、ひたむきに実直に組織作りに取り組んでいく所存です。

ウェルスペックの現在地

僕が考えるウェルスペックの良いところは、ウェルスペックに在籍する社員の「人柄」です。
まだまだ成長過程の当社ではありますが、たった3年目の今でも当社ならではの制度が続々と増えてきています。この会社としての「成長」は、社員のみんなが自分と同僚のことを考えて積極的に発案・提案してくれることで加速しているんです。

特に実務経験者で当社に入社してきてくれた人の活躍は目覚ましいものがありますね。
設立当初は土肥と二人しかいなかった当社に、未経験者が数名入社してきてくれて企業として形になり、後から入社してきてくれた経験者(実務経験は2年〜3年程度)のみんなが現場内での顧客開拓/体制構築、教育や事業立案、制度設計など多方面で活躍してくれているんです。
みんな経験値はそんなにないはずです。それでもここまで活躍できているのは、個々の人間的な優秀さが大いに手助けしているんだと思います。

何より、それぞれに際立った「個性」があるのに、全員が「やる気」と「人情味」に満ちています。
僕がまだまだ優秀じゃないからこそ、優秀な人たちが集まってくれているのかもしれませんね。(笑)

ウェルスペックのこれから

一方で、当社にもまだまだ弱いところがあります。企業規模の小ささや、SESをやっているからこそ生まれる現場独自の問題(現場における人間関係の衝突、キャリアパスの不一致など)をゼロにはできていないことです。
他の社員も口を揃えて「ウェルスペックの人と会社は大好き。でもまだまだ改善すべきポイントはありますね。一緒にがんばりましょう、大崎さん!」って言ってくれてます。みんなが言うから間違いないんだと思います。

どんなに大きな企業にも必ず「問題」は存在し、その問題を一つ一つ解決していくことこそが「企業の成長」と言えます。ウェルスペックにもまだまだ改善すべき課題や問題はたくさんありますが、どんな小さな問題も看過することなく真摯に対応していくことが僕の責務だと思っております。そして社員のみんなも、これを社長との約束事して捉え一緒に前向きに解決策を考えてくれています。


ここまで聞いて、「この企業、これからデカくなるかも、、、」と思いませんでしたか?


その考え、僕も同感です。
こんなに可能性に満ち溢れた企業、なかなかないと思いますよ!

踊るエンジニアになろう。

そんな僕たちが今、仲間に引き込みたいと願うエンジニアは【踊るエンジニア】です。
ウェルスペックが定義する【踊るエンジニア】とはどんな人物か。

決して情報に踊らされることなく、夢踊り、心踊り、踊り狂うエンジニアのことです。

人から聞いた話やネット記事、動画サイトに載っているその情報も、一つの大切な情報です。
「SESは闇深いと聞くからやめときます。」そのあなたの判断も正しいかもしれません。
芳しくない結果が出た時に他責にならないよう、沢山動いて、色々な話を聞いて自分で情報を掴みにいって下さい。その上で、人から言われたからではなく自分なりの答えを導き出し、判断していけるエンジニアが価値のあるエンジニアだと僕たちは考えます。

また自分で決めた道を突き進んでいく時は、夢踊り(= 未来の自分をイメージし)、心踊り(= ワクワクしながら)、踊り狂う (= 夢中になる)ように進んで下さい。
現在の待遇や未来の不透明性に不安を感じている時は、夢中で踊り続けることなんてできないと思います。だからこそ、それを自分の力で変えることができる環境に身を置くことも一つの前進だと思いませんか?

これまでの約3年間で僕たちウェルスペックが形にできたことは、僕たちがやりたいと思っていることのほんの一部です。
まだまだやりたいことは沢山あって、僕自身も夢踊り、心踊り、踊り狂っています。(笑)

長々と話しましたが、文字という情報では伝えきれないウェルスペックの魅力や熱い想いがまだまだあります。
是非一度、僕含む経営陣やエンジニアの先輩に話を聞きにきてください。
いつでもお待ちしております!!!

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